名古屋港水族館へようこそ
全国でもトップクラスのスケールと人気を誇り、年間入場者数は例年200万人台。
これは沖縄の「美ら海水族館」・大阪の「海遊館」に並ぶトップ3です。
イルカをはじめベルーガ(シロイルカ)、ペンギン、ウミガメなどが飼育・繁殖・研究されており、
名古屋近郊はもとより遠方からの来館者も多く、たくさんの人々が訪れています。
「名古屋港水族館に行こう」は名古屋港水族館の魅力を地元名古屋からご紹介するサイトです。
名古屋港水族館の動物など
・・・・展示内容は時期や動物たちの体調によって異なることがあります。ご注意を!・・・・
◇北館(メインプール・シャチプール・オーロラの海・イルカプール・進化の海など)
カマイルカ バンドウイルカ シャチ ベルーガ キタトックリクジラ(模型) ミンククジラ(模型)◇南館・ウミガメ回遊水槽
アカウミガメ アオウミガメ タイマイ スツペンデミス(模型) アルケロン(模型)◇南館・オーストラリアの水辺
オーストラリアハイギョ マコードナガクビガメ サラトガ ブタバナガメ◇南館・南極の海(ペンギン水槽・ペンギン情報コーナー)
アデリーペンギン エンペラーペンギン ジェンツーペンギン ヒゲペンギン◇南館・深海ギャラリー
ヒトツトサカ オオグソクムシ ダイオウグソクムシ タカアシガニ◇南館・タッチタンク
ウニ アメフラシ◇南館・日本の海
マダコ ハナガサクラゲ ウリクラゲ ドフラインクラゲ シビレエイ アカクラゲ サカサクラゲ マンボウ アオリイカ アカシュモクザメ ホウボウ マイワシ メリベウミウシ◇南館・赤道の海
オオシャコガイ メガネモチノウオ オニダルマオコゼ タマカイ タテジマキンチャクダイ ナンヨウハギ
名古屋港水族館で自由研究
ペンギン情報コーナー
ハクジラとヒゲクジラの違い
クジラ類祖先の化石
ペンギンの住むところ
海で暮らすための体(イルカ)
今気になるのはこれ!
海で暮らすための体
イルカやクジラの皮膚。触ったことはありますでしょうか。ちょっと硬いゴムのような感触で、弾力がありますよね。
パッと見丈夫そうに見えるイルカやクジラの皮膚も乾燥には弱く、長い時間空気に触れていると乾燥してしいます。そして、やけどをしたような状態になってしまい、体温を調節することができなくなって死んでしまいます。こまめに水に浸かっていないと大変なことになってしまうのですね。